市ヶ谷マガジン|美味しいおすすめランチ満載!

【閉店】おだし東京 コモレ四谷店

蓮根と南瓜の中華粥 997円

閉店

コモレ四谷

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 四ツ谷駅四ツ谷口の目の前にたつ商業ビル。多くの飲食店が入っています。「コモレ四谷」は2020年2月3日(月)に開業。

おだし東京 コモレ四谷店

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 コモレ四谷の1階のパサージュというアーケード街のような場所にあります。
スープストックトーキョー」が運営する新業態。和のスープストックトーキョー。

メニュー

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 上品な印象のお膳。テイクアウトも出来るメニューもある。価格は少し高めかな。 「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 おでんとお酒も頼める。おでん美味しそうだな。

テイクアウトメニュー

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 のり弁専門店の「刷毛じょうゆ 海苔弁 山登り」ののり弁も購入できるみた。海苔弁で「1,290円」か…。

蓮根と南瓜の中華粥(997円)

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 「中華粥・小鉢5種・卯の花・漬物」が付く。中華粥は綺麗な黄色。 「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 そのまま食べても、お粥に乗せても楽しめる。ゴボウとしめじの和え物が美味しかった。 「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 上にのる三つ葉の香りが良い。南瓜の濃い味を想像してたけど、意外と南瓜の味は少なめ。色は凄いけど。
南瓜の味が程よいので出汁の味も感じる。きつくない味なので最後まで飽きずに食べれる。
蓮根はサイズも程よくシャキシャキと美味しい。二日酔いの日などにはぜひ伺いたい。
スープストックトーキョー」より好き。でも、「997円」は高いかな。

卓上

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 山椒・七味。両方とも香りが良い。

店内

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 カウンター・テーブル席があります。綺麗な店内。接客も良いです。

2021年2月12日で「閉店」

「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 2021年2月12日(金)で「閉店」されるそうです。閉店前に伺えて良かった。
2020年7月27日に開店だから、半年ぐらいか。コロナの影響なのかな。 「おだし東京 コモレ四谷店」で「蓮根と南瓜の中華粥(997円)」 「おだし東京」の後には「カレー専門店 YELLOE(イエロー)」が入るそうです。3月下旬オープン。
閉店

「おだし東京 コモレ四谷店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★☆☆
店名 おだし東京 コモレ四谷店
電話番号 03-5315-0910
交通手段 四ツ谷駅 徒歩3分
住所 東京都新宿区四谷1-6-1 コモレモール 1F
営業時間 [月~金] 11:00~21:00(L.O 20:30)
[土・日・祝] 11:00~20:30(L.O 20:00)
定休日 無休
ホームページ www.soup-stock-tokyo.com
食べログ tabelog.com(口コミ:6件 / 評価:3.08)

四ツ谷(四谷)とは

四ツ谷駅(よつやえき)は、東京都新宿区四谷一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)、東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。駅の敷地内を区境が走っており、JR東日本の大部分および東京メトロ丸ノ内線の一部は千代田区麹町六丁目に所在している。一部案内では「四ッ谷」と小さい「ッ」を用いることがある。丸ノ内線の隣駅は「四谷三丁目」、町名は「四谷」、駅前のバス停留所は「四谷駅」「四谷駅前」で、「ツ」が入らない。、四谷地区という明確に線引きされた地区が存在するわけではないが、行政サービスに於いては、新宿区四谷特別出張所管区域界、四谷警察署管轄区域を指し、これらはほぼ新宿区発足直前の旧四谷区域に準じている。他にも四谷の総鎮守である須賀神社の氏子区域とする見方もあり、実際にはおよそ旧四谷区域のうち、新宿地区と明治神宮外苑一帯をのぞいた地区(おおむね、靖国通り(北)・JR線(南東)・外苑西通り(西)に囲まれた地区と、その周辺)の総称である。