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焼肉COSPA(コスパ)

中落ちカルビ 850円

焼肉COSPA(コスパ)

「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 麴町学園通り沿いにある焼肉屋さん。2019年8月オープンの新しいお店。
半蔵門駅と麴町駅の中間ぐらいにあります。「COSPA(コスパ)」という少し安っぽい店名。 「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 階段で地下一階に降りると入口があります。

ランチメニュー

「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 韓国料理メニューが並ぶ。焼肉屋というより焼肉もやってる韓国料理屋さん。

中落ちカルビ(850円)

「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 肉を焼きたいので焼けるメニューで一番安い「中落ちカルビ(850円)」を注文。
まずは「ごはん・スープ・ナムル」。「ごはん・スープ」はお替わり自由。
ご飯は普通で大盛り。女性はご飯「少なくとか半分とか」で頼んでいる人も多かった。
スープは「クリームスープ」。焼肉には合わないけど美味しい。お替わりした。 「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 「キムチ」取り放題が一番嬉しかった。このキムチが美味しい。
味が良く、酸味も辛味もちょうどいい。半分くらい食べてしまった…。 「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 「中落ちカルビ」はほぼ角切りのような形。
量は少なく見えたけど厚さもあるので十分。
野菜は「にんじん・なす」が一切れずつ。野菜はキムチでおぎなえる。 「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 一人焼肉開始!肉は固くなく美味しくいただける。
タレも甘すぎず王道なタレ。レモンもある。
「ご飯・肉」と一緒に食べ放題の「キムチ」が大活躍。
「850円」と店名通りコスパが良い。

卓上

「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] 「タレ・レモン・キムチ」。キムチが美味しい。

店内

「焼肉COSPA(コスパ)」で「中落ちカルビ(850円)」のランチ[半蔵門] カウンター・テーブルがある。
11:30入店。12時前でもどんどん席が埋まる。人気店。この立地でコスパ良い。

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「焼肉COSPA(コスパ)」店舗情報

おすすめ度 ★★★★★☆
店名 焼肉COSPA(コスパ)
電話番号 050-5597-6587
交通手段 半蔵門駅 徒歩2分
麹町駅 徒歩3分
住所 東京都千代田区麹町2-4-16 ライオンズマンション麹町桔梗B1
営業時間 月~金
11:30~14:30 (L.O.14:00)
17:30~23:00 (L.O.22:30)
土・日・祝
17:00~22:30 (L.O.22:30)
定休日 年中無休
食べログ tabelog.com(口コミ:3件 / 評価:3.04)

半蔵門とは

半蔵門駅(はんぞうもんえき)は、東京都千代田区麹町一丁目にある、東京メトロ半蔵門線の駅。「皇居・国立劇場・最高裁判所」や大使館も多く存在する。 半蔵門の名称については、この門の警固を担当した徳川家の家来服部正成・正就父子の通称「半蔵」に由来するとする説と、山王祭の山車の作り物として作られた象があまりにも大きかったために半分しか入らなかったことに由来するとする説がある。定説は前者であり、服部家の部下がこの門外に組屋敷を構え、四谷へと通じる甲州街道沿い一帯が旗本屋敷で固められていたことに由来するという。

麹町とは

麹町駅(こうじまちえき)は、東京都千代田区麹町三丁目にある、東京メトロ有楽町線の駅。駅北端に隣接して日本テレビ放送網麹町分室の社屋があり、本社が汐留の日本テレビタワーに移転するまでは当駅の入口が同社のテレビ番組に映ることが多かった。また、6番出入口のすぐ横はマイスタジオだったため見学客と共に駅を利用する客が出入りする姿も映っていた。かつては駅敷地内にも日本テレビ構内への出入口があり、コンコースの途中に日テレ学院の入口があった。2019年1月、番町スタジオの稼働に伴い麹町分室は閉鎖され、建物が解体されたため入口も無くなり、現在は壁面となっている。名の由来は町内に「小路(こうじ)」が多かったためという説、幕府の麹御用を務めた麹屋三四郎が住んでいたためという説もあるが、府中(ふちゅう)の国府(こくふ)を往来する国府街道の江戸における出入口であったため、つまりは国府路(こうじ)の町であったという説が有力である。