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和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店

Cセット 1,000円

和人餃子房 俵屋 市ヶ谷・麹町店

「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 日本テレビ通りの「市ヶ谷駅」と「麹町駅」の中間に位置するビルの1階。
以前伺った「ラ・タベルナ」は2階に入る。いろんなとこにある中華の「俵屋」。

メニュー

「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ セットメニューが充実。 「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 「冷やし中華」のセット。揚げ物もある。 「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 「ランチタイム限定(11:00~15:00)」の日替わりの3種はお得なのかな。

Cセット(1,000円)

「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 日替わりの「Cセット[きくらげ卵炒めと焼餃子3ヶ](1,000円)」を注文。
「ライス・スープ・きくらげ卵炒め・焼餃子3ヶ・杏仁豆腐」が付く。 「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 餃子は皮が薄く餡は多く入っている。ジューシーで美味しい餃子。
皮が薄いので軽く食べれる。もっと食べたい。 「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 「キクラゲ・玉子・タケノコ・玉ねぎ・豚肉」が入る。
味は思ったよりきつくなくご飯がちょうど進む味付け。油も少ない。
卵は少し固めかな。量もほどほど。炒め物は普通かな。餃子は美味しい。町中華なら価格相応かな。

卓上

「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 「醤油・酢・ラー油・こしょう・たくあん」。「たくあん」が嬉しい。

店内

「和人餃子房俵屋 市ヶ谷・麹町店」の「Cセット(1,000円)」のランチ 席はテーブル席のみ。13時ごろ入店で6~7割がたの客入り。
テキパキとした接客。料理の提供も速い。

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  • ホットペッパー

「和人餃子房 俵屋 市ヶ谷・麹町店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★☆☆
店名 和人餃子房 俵屋 市ヶ谷・麹町店
電話番号 03-3264-4488
交通手段 麹町駅 徒歩4分
市ヶ谷駅 徒歩5分
住所 東京都千代田区六番町1-1 恩田ビル 1F
営業時間 月~金
11:00~24:00
(L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)
定休日 土曜日、日曜日 、祝日
ホームページ tawaraya-gyoza.owst.jp
食べログ tabelog.com(口コミ:18件 / 評価:3.01)

市ヶ谷とは

市ケ谷駅(いちがや)は東京都千代田区・新宿区にあります。JR東日本「総武線」東京メトロ「有楽町線・南北線」都営地下鉄「新宿線」が通る。 JR市ケ谷駅は外濠を挟んで千代田区五番町にあるため、「市ヶ谷」「市ケ谷」「市谷」の名を冠した建築物は新宿区側・千代田区側(番町・九段地域)双方に存在する(中央大学市ヶ谷キャンパス、法政大学市ケ谷キャンパス、上智大学市谷キャンパス、アルカディア市ヶ谷など)。そのため、千代田区内の駅周辺地域も慣例的に市ヶ谷と呼ばれている。 名の由来には、市ヶ谷孫四郎の領地があったから、とか、四谷第一の谷なので「一ヶ谷」、或いは亀岡八幡宮の門前で市が開かれていた「市買」が訛った、などの説がある。

麹町とは

麹町駅(こうじまちえき)は、東京都千代田区麹町三丁目にある、東京メトロ有楽町線の駅。駅北端に隣接して日本テレビ放送網麹町分室の社屋があり、本社が汐留の日本テレビタワーに移転するまでは当駅の入口が同社のテレビ番組に映ることが多かった。また、6番出入口のすぐ横はマイスタジオだったため見学客と共に駅を利用する客が出入りする姿も映っていた。かつては駅敷地内にも日本テレビ構内への出入口があり、コンコースの途中に日テレ学院の入口があった。2019年1月、番町スタジオの稼働に伴い麹町分室は閉鎖され、建物が解体されたため入口も無くなり、現在は壁面となっている。名の由来は町内に「小路(こうじ)」が多かったためという説、幕府の麹御用を務めた麹屋三四郎が住んでいたためという説もあるが、府中(ふちゅう)の国府(こくふ)を往来する国府街道の江戸における出入口であったため、つまりは国府路(こうじ)の町であったという説が有力である。