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ラパン(Lapin)

ポークの赤ワイン煮 1,100円

ラパン(Lapin)

「ラパン」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] 四谷三丁目駅から徒歩4分。新宿通りを四ツ谷の方へあるくとあります。四ツ谷駅からは徒歩8分程度。1979年から運営している老舗フレンチ。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] 階段で2階へあがると入口があります。シェフはフランスの名門ビストロ「ラ レガラード」出身だそうです。

ランチメニュー

「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] ランチメニューは黒板に書かれています。どれも美味しそう。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] ランチコースもあります。

ポークの赤ワイン煮(1,100円)

「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] 「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」を注文。まずはサラダ。量が多くて嬉しい。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] 「パンorライス」でパンを選択。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] パンは普通なフランスパン。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] お肉の下には「まいたけ」が沢山ひいてあります。まいたけをソースのように食べれる。
付け合わせの野菜も沢山のる。野菜もバランスよく食べれて嬉しいランチ。 「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] お肉は食感が残る程度にホロホロ。ソースは赤ワインの旨味が凝縮されている。
まいたけとソースと肉を絡めて食べると美味しい。昼から「1,100円」でちゃんとした料理が食べれる。
野菜も多く、お肉もボリュームがある。近くの方が頼んでいた「真鯛のソテー」もサイズが大きくて美味しそうだったな…。

卓上

「ラパン(Lapin)」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] 塩・こしょう

店内

「ラパン」で「ポークの赤ワイン煮(1,100円)」のランチ[四谷三丁目] テーブル席のみで。内装は簡素な感じ。支払いは「PayPay」を使用できました。

「ラパン(Lapin)」店舗情報

おすすめ度 ★★★★★☆
店名 ラパン(Lapin)
電話番号 03-3358-0656
交通手段 四谷三丁目駅 徒歩4分
四ツ谷駅 徒歩8分
住所 東京都新宿区四谷2-14-9 森田屋ビル 2F
営業時間 【月~金】 11:30~14:00 / 17:30~24:00
【土】 17:30~24:00
定休日 日曜日・祝祭日
SNS ラパン(四谷)since1979 | Facebook
食べログ tabelog.com(口コミ:8件 / 評価:3.30)

四谷三丁目とは

四谷三丁目駅(よつやさんちょうめえき)は、東京都新宿区四谷三丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)丸ノ内線の駅。。一部案内では「四ッ谷」と小さい「ッ」を用いることがある。丸ノ内線の隣駅は「四谷三丁目」、町名は「四谷」、駅前のバス停留所は「四谷駅」「四谷駅前」で、「ツ」が入らない。、四谷地区という明確に線引きされた地区が存在するわけではないが、行政サービスに於いては、新宿区四谷特別出張所管区域界、四谷警察署管轄区域を指し、これらはほぼ新宿区発足直前の旧四谷区域に準じている。他にも四谷の総鎮守である須賀神社の氏子区域とする見方もあり、実際にはおよそ旧四谷区域のうち、新宿地区と明治神宮外苑一帯をのぞいた地区(おおむね、靖国通り(北)・JR線(南東)・外苑西通り(西)に囲まれた地区と、その周辺)の総称である。