市ヶ谷マガジン|飲食店レストランのグルメ情報満載!

京華茶楼 市ヶ谷店

よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き] 1,180円

京華茶楼 市ヶ谷店

「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ JR市ヶ谷駅からは6分程度。「外堀通り」から「牛込中央通り」にはいり2分程度、「炭火ダイニング みひろ」の隣。京華茶楼は東京に何店舗かあるので何回か行ったけど市ヶ谷店は初めて。市ヶ谷マガジンでは「麹町店」へ行っている。

ランチメニュー

「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ ランチメニューは全品850円とわかりやすい。ご飯食べ放題。麺類には半ライスか半チャーハンが選べる。 「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ セットはかなりのボリュームがありそうだ。 「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ 生ビール・サワー類は290円と安い。どのランチメニューでも付けられるのかな…。

テイクアウトメニュー・食べ飲み放題

「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ テイクアウトも食べ飲み放題もやっています。

よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)

「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ 「よだれ鶏(850円)」にランチでも「ビール(290円)」は付けられますか?と聞くと「1,180円」の定食ねーっ、とのこと。普通に頼むと「よだれ鶏(850円)」+「ビール(290円)」=「1,140円」なので40円高くなる。少し解せぬが生ビールの誘惑に負けて注文。まずは、生ビールが着丼。この暑さはビールに限る。一番搾りのコップを使用しているので銘柄はたぶんキリン一番搾り。 「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」 「生ビール」から少し遅れて着丼。「よだれ鶏・サラダ・スープ・ザーサイ・ご飯」が付く。 「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」 スープはよく町中華にある味のない玉子わかめスープ。サラダもぱさぱさ。ご飯も町中華特有のチャーハン用なのか安いだけなのかパサついた米。ザーサイは普通かな。京華茶楼は何店舗か言っているけどどの店舗も同じ印象を持った。 「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」 鶏はムネ1枚でボリュームがある、下には沢山のもやし、上にはネギ。見た目は辛そうだけど、辛さは少なく、苦手な私でも最後まで美味しく食べれる。でも、しっかりと山椒とラー油が効いていてコクもある「よだれ鶏」になっている。これは美味しい。 「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」 肉は鶏ムネの脂付き。脂もきつくなくイヤではないむしろジューシーになり美味しい。鶏ムネはどうしてもパサつくことが多いがしっとりとしている。鶏ムネ1枚は飽きるかなと思ったけど、そんなことはなかった。肉臭ささもない。ご飯にも合うけど、これは酒の方が合うかな。もう一杯ビールが飲みたかった。

卓上

「京華茶楼 市ヶ谷店」「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」 酢・ラー油・こしょう・からし

店内

「京華茶楼 市ヶ谷店」で「よだれ鶏/口水鶏[生ビール付き](1,180円)」のランチ 店内は普通の町中華と比べると高級感もあり綺麗。130席と広さもあり、いろんな状況で使えそう。支払いはPaypayが使えた。

「京華茶楼 市ヶ谷店」を予約する

  • ぐるなび
  • ホットペッパー

「京華茶楼 市ヶ谷店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★☆☆
店名 京華茶楼 市ヶ谷店
電話番号 03-3267-2866
交通手段 地下鉄南北線 市ケ谷駅 5番出口 徒歩2分
JR中央線 市ケ谷駅 徒歩7分
住所 東京都新宿区市谷田町2-7 1F
営業時間 【月~日】ランチ 11:00~15:00/ディナー 17:00~23:00
定休日 年中無休
ホームページ keikasarouichigaya.gorp.jp
食べログ tabelog.com(口コミ:23件 / 評価:3.15)

市ヶ谷とは

市ケ谷駅(いちがや)は東京都千代田区・新宿区にあります。JR東日本「総武線」東京メトロ「有楽町線・南北線」都営地下鉄「新宿線」が通る。 JR市ケ谷駅は外濠を挟んで千代田区五番町にあるため、「市ヶ谷」「市ケ谷」「市谷」の名を冠した建築物は新宿区側・千代田区側(番町・九段地域)双方に存在する(中央大学市ヶ谷キャンパス、法政大学市ケ谷キャンパス、上智大学市谷キャンパス、アルカディア市ヶ谷など)。そのため、千代田区内の駅周辺地域も慣例的に市ヶ谷と呼ばれている。 名の由来には、市ヶ谷孫四郎の領地があったから、とか、四谷第一の谷なので「一ヶ谷」、或いは亀岡八幡宮の門前で市が開かれていた「市買」が訛った、などの説がある。