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エノテカドォーロ平河町店

ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ 1,500円

エノテカドォーロ平河町店

「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] 半蔵門線半蔵門駅出入口1から徒歩3分程。イタリアンらしい外観。株式会社メティウスフーズが運営。イタリアンのお店を多数出店している会社。

ランチメニュー

「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] パスタとピッツァ。サラダが付きます。テイクアウトも始めたそうです。 「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] 定番ピッツァメニュー。

ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)

「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] ピッツァは同系列の「ピッツェリアドォーロ麹町店」で食べようと考えパスタの中で選択。
お高いけど一番ひかれた「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」を注文。
まずは「パン・サラダ」がサーブされます。 「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] 「普通盛[100g]」だと物足りないのはイヤなので「中盛[150g](+200円)」に。合計「1,700円」。
「ホロホロ鶏のラグー」に「空豆・アスパラ・グリーンピース」入っています。
とても具がたっぷり。具が多いので「100g」で十分だったかも。
「ラグーソース」は大きめに刻んだ「ホロホロ鶏」はプリプリの食感。
野菜も食感も良く素材を活かした味わい。でも、コクもあり美味しい。 「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] フィットチーネもコシがあり食べ応えがある。 ソースと合う。
空豆が目立つかな?と思ったらしっかりと馴染んでいた。
とても、完成度の高い美味しいパスタ。価格は高めだけど価格以上の満足感がある。
ピッツァや他の料理も食べたいな。

卓上

「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] フォーク・スプーン

店内

「エノテカドォーロ平河町店」で「ホロホロ鶏のラグーと春野菜のフィットチーネ(1,500円)」のランチ[半蔵門] 平日の13時ごろ入店。コロナの影響でお客さんは少ないですね。
店内はかわいらしく落ち着いた雰囲気。

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「エノテカドォーロ平河町店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★★★
店名 エノテカドォーロ平河町店
電話番号 03-3221-8222
交通手段 半蔵門駅 徒歩3分
住所 東京都千代田区平河町1-9-3 名倉ビル 1F
営業時間 [月~金]   11:30~15:00 (L.O. 14:00)
[月~土]  17:00~20:00(L.O.19:00)
定休日 日曜・祝日
ホームページ www.metius-foods.com
食べログ tabelog.com(口コミ:101件 / 評価:3.60)

半蔵門とは

半蔵門駅(はんぞうもんえき)は、東京都千代田区麹町一丁目にある、東京メトロ半蔵門線の駅。「皇居・国立劇場・最高裁判所」や大使館も多く存在する。 半蔵門の名称については、この門の警固を担当した徳川家の家来服部正成・正就父子の通称「半蔵」に由来するとする説と、山王祭の山車の作り物として作られた象があまりにも大きかったために半分しか入らなかったことに由来するとする説がある。定説は前者であり、服部家の部下がこの門外に組屋敷を構え、四谷へと通じる甲州街道沿い一帯が旗本屋敷で固められていたことに由来するという。