市ヶ谷マガジン|美味しいおすすめランチ満載!

天雷軒 麹町店

はまぐりと煮干しの塩そば 900円

天雷軒 麹町店

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 日本テレビ通りから「アジャンタ」がある交差点を曲がるとすぐあります。
LUNA SEAの真矢がプロデュースしているラーメン屋さん。神谷町にもあるみたい。以前「鶏白湯 しら川」があった場所。

メニュー

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 券売機で購入します。「替玉・半替玉」もある。ラーメンは「琥珀醤油・台湾まぜそば・オマール海老そば・月限定」の4種類。 「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 夜はおつまみメニューが加わり居酒屋としても利用できる。

はまぐりと煮干しの塩そば(900円)

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 「琥珀醤油」か「オマール海老そば」にしようと思っていたのだけど…。
6月限定の「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」が美味しそうで注文。
「はまぐり(3ヶ)・チャーシュー・三つ葉」がのる。「三つ葉」は良い香り。 「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 麺は細ストレート。細いけどしっかりコシがありツルツル。美味しい麺。
「はまぐり」と「煮干し」は少し弱いかな…。奥の方にはいるのだけれど。
普通に美味しい塩ラーメンの印象。もう少し「はまぐり」の風味があると良いのだけれど…。
これだったら「琥珀醤油」の方が良かったかな…。「500円」だし。
塩そばを食べただけだけど「琥珀醤油」は絶対に美味しいと思う。

ミニキーマカレー(300円)

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 「ミニキーマカレー(300円)」も注文。ラーメンとは時間差で着丼。
コクがありマイルドで美味しい。カレーもラーメンも美味しかった。

卓上

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 調味料は置いていない。

店内

「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 カウンター・テーブル席があります。13時ごろ入店でカウンターは8~9割の客入り。 「天雷軒 麹町店」で「はまぐりと煮干しの塩そば(900円)」 テーブル席もありラーメン屋としては広い。接客もよく活気もある。

「天雷軒 麹町店」店舗情報

おすすめ度 ★★★★☆☆
店名 天雷軒 麹町店
交通手段 麴町駅 徒歩3分
住所 東京都千代田区二番町3-4 阿保日興ロイヤルパレス二番町 1F
営業時間 [月~金]
11:00~15:00
17:30~21:30
[土・祝]
11:30~16:00
定休日 日曜日
食べログ tabelog.com

麹町とは

麹町駅(こうじまちえき)は、東京都千代田区麹町三丁目にある、東京メトロ有楽町線の駅。駅北端に隣接して日本テレビ放送網麹町分室の社屋があり、本社が汐留の日本テレビタワーに移転するまでは当駅の入口が同社のテレビ番組に映ることが多かった。また、6番出入口のすぐ横はマイスタジオだったため見学客と共に駅を利用する客が出入りする姿も映っていた。かつては駅敷地内にも日本テレビ構内への出入口があり、コンコースの途中に日テレ学院の入口があった。2019年1月、番町スタジオの稼働に伴い麹町分室は閉鎖され、建物が解体されたため入口も無くなり、現在は壁面となっている。名の由来は町内に「小路(こうじ)」が多かったためという説、幕府の麹御用を務めた麹屋三四郎が住んでいたためという説もあるが、府中(ふちゅう)の国府(こくふ)を往来する国府街道の江戸における出入口であったため、つまりは国府路(こうじ)の町であったという説が有力である。